加入申込方法

学生総合共済や保険の加入時によくある質問

Q 親の保険に入っているので…

A 保障内容をご確認いただき加入をおすすめしています。

他の保険から保険金が支払われても、学生総合共済への給付申請はできます。「学生総合共済」は学業継続への影響が大きな長期入院(地震・津波や危険なスポーツによるケガ、精神障害による入院含む)や扶養者の万が一の場合の保障もあります。また、治療実費を保障するのではなく、入院等の事実に基づいた定額での保障となります。そんな万が一に備え「卒業までの学業継続」を第一に考えた保障内容をいま一度、パンフレットでご確認ください。

Q 健康に自信があります。自宅生ですし、共済への加入は考えていないのですが。

A実際に給付を受けられた方からは、「まさか自分が…」という声がよせられています。

本当に健康が一番です。大学生活は高校までと違い、実験実習、サークルやバイトと行動範囲がぐんと広がります。生活も不規則になりがちです。それはアパートで一人暮らしでも自宅から通っていても違いはありません。

Q アルバイトやインターンシップに行く際にやっておくべきことは何ですか?

A 生協窓口で、加入確認書を発行してもらいましょう。

アルバイト先や個人で直接応募参加するインターンシップ先で「保障制度加入確認書」の提出が求められています。学生総合共済・学生賠償責任保険に加入していれば生協窓口で加入確認書を発行してくれます。お気軽にお申し出ください。

Q 正課・課外活動中だけでなく、日常生活中での保障は十分ですか?

A24時間国内外問わず保障してくれる学生総合共済は学生さんの強い味方です!

大学生になると、授業以外にサークル、バイト、インターンシップ、留学など活動の幅が広がります。それゆえ、松山大学の1年生も環境の変化で、入学して早い時期に病気やケガをする学生がいます。給付の事例を見ても授業中よりも日常生活中での申請が多いためです。

Q 大学の“学生教育研究災害傷害保険”(学研災)に加入しているので重複するのでは?

A学研災+学生総合共済で学生生活がカバーできます。

保険の補償内容をご確認のうえ、学生総合共済の加入をご検討ください。大学の学生教育研究災害傷害保険(学研災)の詳しい補償内容については大学からの案内を参照ください。

Q 治療費実費の保障だけで大丈夫?

A 少ない掛金で「もしも」の時の経済負担を減らすのも共済の魅力です。

「もしも」の時、治療費以外にどんな出費が必要か想像してみてください。いろいろな出費が嵩みます。学生総合共済は1ヶ月あたり1,200円。1日あたり約40円で学生本人の病気・ケガが定額保障されます。しかも保障は1日目からです。

松山大学生協のおすすめ加入プランは?

入学準備袋の中に、「共済・保険加入手続きのご案内および加入申込書」が入っています。その中に生協からのおすすめプランがあります。保障プランをお選びいただき、ご加入ください。

① 「共済・保険 加入手続きのご案内および加入申込書」を用意
② 加入プランを決定

安心プランと基本プランがあります。加入プランを決めます。

③ 申込書に記入

「加入手続きのご案内」に記入例が同封されています。記入例を見ながらご記入ください。

その他の入学準備はこちら↓↓↓

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