松山大学新入生が松山大学生協で住まいを決めているワケ

大学内だから便利で安心

松山大学生協で住まいを決めれば、入学後も、大学内にある生協店舗で相談や依頼を受け付けられますので安心です。

先輩学生が全面サポート

松山大学生協「新入生サポートセンター」では、松山大学の先輩学生が生協職員の指導の下、新入生の皆さんをサポートさせていただきます。

  • 新入生ご家族の希望条件に合った部屋を選び出し、自分自身や友達(松大生)の生活実態などを交えて提案します。
  • 新入生ご家族が気に入った部屋を、現地まで一緒に行って内見します。
  • 新入生ご家族の意見を伺いながら、契約する部屋を一緒に考えます。
  • 住まい探しだけでなく、松山大学生としての生活全般を紹介させていただきます。
  • 大学生活に関する質問に、できる限りお答えします。

紹介エリアを限定し、それでも十分な物件数

 松山大学生協では、周囲の環境や大学との距離等を考慮し、紹介するエリアを限定しています。(大学から1km程度、自転車で5~7分程度のエリア限定)大学周辺の学生向け物件は、供給過多が続き、更に新築物件も毎年数棟建設されていますので、部屋が無くて困ることはありません。

 また、松山大学生協では、複数の市内不動産業者と提携しており、提携業者の物件を紹介することができます。

保護者以外の連帯保証人不要

前提として、2022年4月1日をもって成年年齢が18歳となります。今春入学する新入生は全員が成年であり、親御さんは「保護者」ではなくなります。ただ、今期住まいを探すほとんどの方が2022年3月末までに契約されるので、ここでは「保護者」という表現をします。

松山大学生協では、契約時の「連帯保証人」は「保護者」または親族の方で結構です。無理して連帯保証人を探す必要はありません。
また、市中の不動産業者の場合、住まいの契約のほとんどで「賃貸保証会社」との契約(有料)を義務付けていますが、松山大学生協ではその必要もありません。

費用が抑えられる

松山大学生協で契約すると、経済的メリットがあります。

  • 市中の不動産業者での契約では、2年ごとに契約の「更新手数料」が必要になる場合がほとんどですが、松山大学生協では不要です。
  • 市中の不動産業者での契約では、「賃貸保証会社」との契約(有料)を義務付けている場合がほとんどですが、松山大学生協では不要です。
  • 仲介手数料が、無料または半額の物件もあります。

「入居者の集い」で友達を作ろう

「安心サポート物件」の入居者は、入学式前後に、同じ建物の新入居者同士(愛媛大生も含む)がグループになって顔見知りになる「入居者の集い」という交流企画に参加できます。
この2年はコロナ禍で開催できませんでしたが、それまでは300名前後の新入生が一堂に会し、大いに喜ばれています。
声を掛け合える知り合いが建物内にいると心強いですね。

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