よくあるご質問

住まいについて

全ての松山大学受験予定者向けに、10月1日からWEBでのご相談や現地でのご案内をお受けします。

11月から3月まで、「空き部屋」はまんべんなく出ます。同時に、契約も11月から3月までまんべんなくあります。したがって、その時々の空き部屋数はさほど変わりません。強いて言うなら2月中旬頃が多いかも知れません。
いずれにせよ、大学周辺では部屋余りの状況ですので、「部屋がなくなる」ことはありません。
ただし、お隣の愛媛大学の前期受験生が受験時(2月25日前後)に多くの部屋を「合格前予約」します。ここで一気に空き部屋が減りますので、それまでには部屋を契約しておくべきでしょう。

そんなことはありません。どの時期もほぼ同じくらいの部屋数から選ぶことができますし、「良い部屋」がいつ空くのかは分かりません。
ただ、人気がある部屋は、空きが出ればすぐ埋まる傾向はあります。その部屋がいつ空くのかは現入居者次第。空くかどうかも確定できません。
気に入った物件で空き部屋がない場合、生協の「空き待ち予約」を利用するのも良いでしょう。

こちらをご覧ください。

もちろんです。わざわざ松山に来ていただかなくても、リモートで部屋選びをお手伝いします。

「条件で選ぶ“私の部屋”」を利用して、自分の希望条件にあった部屋を選んでいただけます。

ただ、条件だけでは分からない詳細や環境などを確認するためにも、候補を選んだ後でも「WEB相談」をご利用ください。

時間がないなど、ご都合で「WEB相談」を利用せずに直接現地での内見を希望される方は、「WEB相談」をせずに学内の「新入生サポートセンター」で内見していただいて結構です。
「新入生サポートセンター」では部屋を選び内見していただきます。

リモートで部屋を決めたい方は、「WEB相談」で「内見も希望する」を選んでお申し込みください。

全員、必要な研修を受けています。先輩学生だからこそできるアドバイスが強みです。専門的な内容に関しては、担当職員が対応しますのでご安心ください。

歓迎です。10月1日から利用できる「松山大学不合格時解除特約付契約」で。利用条件等の詳細はコチラ。

可能です。10月1日から利用できる「併願大学合格時解除特約付契約」で早めに住まいを確保しておきましょう。利用条件等の詳細はコチラ。

部屋はありますが、「併願大学合格時解除特約付契約」で多くの部屋が成約されています。10月1日から利用できる「併願大学合格時解除特約付契約」で早めに住まいを確保しておきましょう。利用条件等の詳細はコチラ。

国公立前期試験に合格しなかったため後期試験を受験する方は、残念ながら「併願大学合格時解除特約付契約」をご利用いただけませんので、松山大学への入学が確定してからご契約ください。

2022年春利用者の平均(家賃+共益費)は4.1万円です。(家賃+共益費)の割合はこちらをご覧ください。

2万円前半の方も6万円を超える方もいらっしゃいます。ご家庭の経済状況や価値観で選ばれたら良いと思います。

主なものは、①仲介手数料②敷金③礼金④前家賃⑤鍵交換費です。

これに加えて、大学生協以外の一般的な不動産業者では、家賃保証会社に加入し保証料を支払う条件がつくことがほとんどです。

「敷金」は退居時に家主から返金されますですので、敷金不要が「お得」ということではありません。敷金不要の場合でも、清掃預託金等の名目で何らかの支払が発生することがありますし、家賃が高くなる場合があります。

「礼金」は家主へのお礼として支払う、返ってこない費用ですので「お得」と言えるでしょう。ただし、この場合も家賃などが若干高めに設定されている場合もあります。
どちらも、人気のある物件ではあまりされていないサービスです。

「仲介手数料」は大学生協や不動産業者に支払う手数料です。部屋を紹介する業者の収入源です。

大学生協を除くほとんどの業者での契約で、家賃保証会社への加入とそれに掛かる費用(保証金・保証料)の支払いが求められます。

この制度は家主が家賃収入を確保するためのもので、入居者にメリットはありません。
家賃を滞納した場合は、保証会社が立て替えてくれますが、のちに返済しなくてはなりません。

大学生協を除くほとんどの業者との契約は2年更新になっており、2年ごとに契約の更新が必要で、その際にかかる費用です。大学生協では1年間の自動更新で、更新での費用は不要です。

「水光熱費」以外に必要な代表的な費用は、「町内会費」(月々200円程度)、「CATV費」(テレビをアンテナではなく愛媛CATVからのケーブルを通して見るための費用/月々500円程度)くらいです。これらの費用は、かかる物件とかからない物件があります。

「水道代」はほとんどの物件で「固定」で、下水道料金を含めて2,500~3,000円程度です。固定でない物件では松山市の水道料金に沿って計算されます。松山市の水道料金は高いです。
「電気代」「ガス代」は入居者それぞれが四国電力・各ガス会社と契約し、直接支払うことになります。人によって大きく違いますが、水道代・電気代・ガス代合わせて月々1万円程度を想定してください。

新入生の場合は、家賃は入居日から発生することがほとんどです。月中に引っ越す場合は日割家賃が必要ですが、3月下旬引越の場合は日割家賃不要の物件が多いです。

2022年冬~2023年春に入居可能な新築は多くありません。築浅も多くはありませんので、希望の方は空き情報があればすぐに判断した方が良いでしょう。大学生協の「空き待ち予約」を利用するのも手です。

現在、松山大学生の3割程度が6畳程度の部屋に住んでいます。6畳の部屋は古い建物に多いせいもあり家賃は安いです。空間的余裕はないでしょうが、生活するのに問題はありません。

洗濯機がベランダにあって困ることはありません。松山大学生の約半数がベランダ置きです。20年以上前に建てられた物件(大学周辺では半数以上)では、洗濯機はベランダに置くのが普通でした。築年数が古いこともあって、ベランダ置きの部屋は家賃が安いです。ただし、最近では古い建物でも台所が広ければ、台所に洗濯機を置けるように仕様変更する部屋が増えています。

あった方が良いとは思いますが、独立洗面台が無くても良いなら、家賃はぐっと下がります。家賃を下げたいのなら、考えてみましょう。

松山では、「家具家電付き・建物内食堂での食事付き・中規模から大規模」の特別な建物以外ではほとんどありません。家具家電付きを探すより、「家具家電レンタル」を利用される方が現実的です。「家具家電レンタル」は松山大学生協でとりあつかっています。

はい。大学生協取り扱い物件でも、インターネットが無料でない物件は数えるほどです。また、無料物件のほとんどが「愛媛CATV」の回線を利用しており、その場合、手続きも不要です。ただし、無線ルーターは入居者が準備するケースがほとんどです。

無料物件のほとんどが「愛媛CATV」の回線を利用しており、その場合、手続きも不要です。ただし、無線ルーターは入居者が準備するケースがほとんどです。

学生向け物件では少ないです。「台所で火を使うこと」を危険と考えるのでしたら、入居者持込のコンロをIHコンロにすれば良いと思います。

松山大学生協では、学生が多く居住しているふさわしい地区しか紹介していません。その範囲は大学を中心に、東に1㎞・西に1㎞程度、南北は山に囲まれているため端から端まで1㎞程度。狭い範囲です。
どこを選ばれても何ら問題ありませんが、気になる条件などがおありなら、部屋選びの際に学生スタッフにお伝えくだされば、ふさわしい地区をご提案します。

「家具家電付き・建物内食堂での食事付き・中規模から大規模」の特別な建物以外ではありません。
このような物件が最近増えてはいますが、家賃が高く、食事代は大学生協の「ミールカード」に比べてとても高い物件が多いようですので、その場合はお勧めはしません。「ミールカード」なら、友達と一緒に食事することができますしね。

心配ご無用。大学生のほとんどが自炊していません。していると言っても「なんちゃって自炊」です。
大学生協の「ミールカード」をもっていれば、いつでもおいしい料理がおいしい状態で、財布を気にせず食べることができます。

大学の授業がある日なら7:50~7:00まで営業しているので、ミールカードで3食まかなうことが出来ます。ただし土・日・祝日は11:30~13:30の昼食時のみの営業となるため、朝食と夕食は利用できません。(一人暮らしの方は週末ぐらいは自炊にチャレンジしてみて下さい)

大きな事件が起きたことは聞いたことが有りません。通常の用心をしておけば問題ないはずです。

大学周辺の治安は良いですが、1人暮らしが不安な方は、「エントランスオートロック」付きの部屋にすれば、かなり不安は払拭されます。建物内には、基本、入居者か入居者が認めた人しか入れませんから、安心感が違います。

「入居者が学生だから安心」「社会人だと不安」ということはないと思います。ただ、大学生協が紹介する物件の多くは「学生専用」で無くても入居者の多くが学生です。

どのような事情でも、入居者の情報をお知らせすることはできません。

大学生協が管理している部屋に無料で付いている、安心して生活していただくためのサービスです。詳細はコチラ。

現地での内見か、自宅に居ながらのリモートでの内見かを決めて、お申し込み下さい。

空き部屋には「現空き」と「空き予定」とがあります。「現空き」の場合はほぼ内見ができますが、「空き予定」の場合、まだ入居中で内見できません。
「現空き」か「空き予定」かは、「条件で選ぶ“私の部屋”」で部屋選びをする際に表示される「入居可能日」を見て判断します。「入居可能日」が未来の日付なら、「空き予定」であり内見できません。
ご希望の部屋が内見できない場合、同物件内の同じタイプか似たタイプの部屋を内見していただきます。ただ、一切内見できる部屋がない場合もあります。その場合は、写真や360°VR映像を見て判断していただくことになります。

・新入生の認印と連帯保証人の認印(同じ姓の場合は1本でも良い)
・火災保険料を引き落とす銀行口座の情報と銀行届印
・家賃1か月分程度の現金
・連帯保証人の勤務先名と電話番号(無職の場合は不要)

内見後に生協から郵送した契約書類がご自宅に到着後、あらかじめ設定した日時にリモートで契約手続きをします。契約手続きには30分程度かかります。

親御さんか家族・親戚の方で結構です。連帯保証人さんを審査することはありません。無職でも結構です。

契約ですから、キャンセル(解約扱い)はできます。ただし、解約の理由にもよりますが、一般的には以下の費用がかかります。支払い済みの場合には返金されません。
仲介手数料/礼金/前家賃(共益費含む)。割引等がなければ、家賃3か月分だとお考え下さい。理由によっては、家主が減額することもあります。
大学生協の3つの「解除特約付契約」の場合、特約の条件に当てはまれば、「費用0円」で契約を「解除」できますのでご安心ください。解除とは、なかった状態に戻すことです。

食生活、共済、電子マネーについて

1年生の内は授業も多いです。昼食休憩時間も45分しかない為、学外に出て食事をするのも難しいです。ですから授業のある日は学内で食事をすると考えた方が良いです。ちなみに年間の授業日数はおよそ160日です。

「ミールカード」というカードは実はありません。その機能は「学生証」に付与されます。(学生証がミールカードの役目を果たします)入学後、学生証を受け取ったら、手続き不要でその日から使用可能です。

現金、Pine(電子マネー)でもお支払いは可能です。(ただしスムースな支払いの為、キャッシュレス決済をオススメしています)
ただし松山大生は生協食堂(カルフールとル・ルパの2店舗)をご利用する機会が多いですから、「ミールカード」(年間利用券)での利用がオススメです。

入学後のキャンセルや途中解約は、以下の場合以外はできません。
・中途退学、休学、留学、傷病等による長期入院などの理由によって1カ月を超える長期にわたり大学への通学ができないなった場合(ミールカード利用約款第8条)
ただし、入学前のキャンセル(他の大学に入学決定等)はいつでも可能です。

松山大学内以外では利用できません。電子マネーPineは、松山大学生協専用の電子マネーです。学内の生協ショップ、食堂、コピー機や証明書発行機などでご利用いただけます。

大学生活は、アルバイト・インターシップ・ボランティア・海外留学・旅行と活動範囲が広がる分、リスクも高くなります。保障内容を今加入されている保険と比較してみてください。2重に加入されていても共済金(給付金)は減額されることはありません。保障内容が厚くなるとお考え下さい。また、最近はアルバイト・インターンシップ・ボランティアで、保障制度に加入をしなければ参加できない場合もあります。

高校生活は、学校と家との往復ですが、大学生活は、アルバイト、インターシップ、ボランティア、海外留学・旅行と活動範囲が広くなります。活動範囲が広がると共に「事故にあったり、病気になったり」のリスクも高くなります。

”学生どうしのたすけあい”少ない掛金で充実した保障。学生総合共済は、1カ月あたり1,200円=1日あたり約40円です。

共済の加入・相談・給付申請手続きは、松山大学生協(学内)の窓口で手続きができます。

学生総合共済加入者のための安心サポート”学生生活無料相談テレホン”サービスがあります。💛からだとこころの健康相談 📞暮らしの相談 24時間365日無料で相談ができます。

学びと教材について

2023年2月中旬までお待ちください。
推奨教材パソコンKICSの受付開始時は、本サイトでもご案内いたします。入学手続き後、 2月中旬以降に「松山大学推奨教材パソコンのご案内」をお送りします。

受付開始時期が決まり次第、入学準備ガイド(本サイト)でご案内いたします。
2023年2月ごろの予定です。

持ち込み条件を満たしていれば、KICS以外のパソコンも利用できます。
ただし、学内で簡単に修理依頼ができない、修理中に貸出機がない…など「在学中、安心して使い続ける」には不便なことも多いです。
在学中困らないためにも、KICSの購入をお勧めしています。
▶在学中 困らないパソコンの選び方

松山大学の単位になることはありません。大学の講義だけでは学びきれない内容を、自分への付加価値として、就職活動への準備、就職までの基礎力形成などの一環として学ぶことができます。是非受講しましょう。

受講は任意です。しかし、大学での講義にプラスして、自ら学びを深めること(PCスキルや英語能力などを定着させること)で成長することができます。就職活動や社会に出てからも活きる力になるはずです。積極的に受講しましょう。

松山大学生の皆さんには学内講座を受講して欲しいと思っています。PCSS講座やTOEICコミュニケーション講座などで身につくPCスキルや英語力などの社会に出てから必要となる力を大学講義で学ぶ内容にプラスして身につけるべきだからです。大学生活は社会人になるまでの準備期間として大切なタイミングですので学内講座を受講することでPCスキルや英語力などの付加価値を積極的に身につけましょう。

あなたが大学講義で学んだこと以上に『成長した!』と言えるようになって欲しいからです。大学生活は社会人になる準備期間としても大切なタイミングです。大学講義を基本とし、その上で様々なことを学ぶことで就職活動時や就職後に役立てることができるはずです。PCスキルや英語力など就職後も明らかに必要となる力は大学講義にプラスして学ぶことでより自分の力にできると考えています。是非講座を受講して『成長した!』と自信を持って言えるようにしましょう。

どちらも大切です。どちらか一方だけが大切というわけではありません。コチラのページをご覧下さい。大学講義や読書、学内講座受講などで知識を吸収し、ボランティアなどの課外活動でその知識を活かすことで更に成長することができます。知識の蓄え、活用の両方が必要となりますので、どちらも大切です。

就職活動時や社会に出た時に後悔しないように、講座受講をすぐに検討しましょう。就職活動時に『もっと何かしておけばよかった』と口にする大学生が多くいます。具体的にやりたいことが見つからない方は、まず1年生でPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。PCスキルと英語力を1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。
講座を受講しても自分がしたいこと、遊ぶことは十分可能です。遊ぶことも含めて、大学生活は長期休暇なども活用し、社会人になるまでの準備期間として、色々な経験を積むことをオススメします。

本当に講座受講に割く時間はありませんか?将来のために、アルバイトの予定等を考慮した講座受講計画をたてましょう。
アルバイトでの経験も大切ですが、それと同じように学内講座受講や読書などで、自ら学び、知識を増やすことが重要になります。学内講座はカリキュラム日程が最初に公開されているものや毎週同じ曜日に受講するものなど、皆さんが無理なく受講できるものも多くあります。『アルバイトをしないといけないから・・・』と諦めるのでは無く、『どうやったら自分がスキルアップ出来る時間を設けられるか?』と考え、計画を立ててみましょう。

アルバイトも大切ですが、(就職活動時や就職後などの)将来のために講座受講をしましょう!放課後は大学講義にプラスして自分のスキルアップを図るために使える時間です。まず1年生でPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。PCスキルと英語力を1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。両方受講しても十分アルバイトに割く時間はあるはずです。

就職活動時や社会に出た時に後悔しないように、講座受講をすぐに検討しましょう。就職活動時に『もっと何かしておけばよかった』と口にする大学生が多くいます。具体的にやりたいことが見つからない方は、まず1年生でPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。PCスキルと英語力を1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。
講座を受講しても自分がしたいこと、遊ぶことは十分可能です。遊ぶことも含めて、大学生活は長期休暇なども活用し、社会人になるまでの準備期間として、色々な経験を積むことをオススメします。

2年生以降では不十分です。1年生から積極的に受講しましょう。まずはPCSS講座、TOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。
1年生のうちからPCスキルや英語力を身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。
2年生以降の受講は、インターンシップや留学、資格取得に向けた勉強など、就職活動に向けての準備が本格化するため、思うように受講できない、学ぶための時間が足りないということが発生しますので1年生のうちに基礎的な力を身につけましょう。

就職活動が近づいてからの受講では間に合わないと思って下さい。どんな講座でも学んだ内容が即座に自分の力になるものではありません。就職活動までに学んだことを実践し、活用することで自分の力になったと言えるようにする必要があるからです。また、資格取得を目指す場合、一度の試験で取得できるとも限りませんので、1年生のうちから計画的に受講しましょう。
まずは1年生でPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座を受講しましょう。PCスキルはどんな就職先を選んだとしても必要とされるスキルですし、グローバル化が進む社会に英語は不可欠です。この二つを1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。

不十分です。公務員試験を突破する上で、対策講座を受講することは確かに必要なことですが、大学生活で身につけるべきは、公務員になった後に必要となる経験やスキルです。大学講義で学ぶことに加えて、課外活動(ボランティアなど)やスキルアップのための講座受講に臨みましょう。就職先の決定が皆さんのゴールではありません。PCスキルはもちろんのこと、英語でのコミュニケーションなども必要になります。大学生活の中で身につけられるように、早い段階から計画をしておきましょう。
まずは、1年生でPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。PCスキルと英語力を1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。

受講する講座のスケジュールが重ならなければ問題ありませんよ。1年生のうちに受講するオススメの講座はPCSS講座とTOEICコミュニケーション講座です。PCスキルはどんな就職先を選んだとしても必要とされるスキルですし、グローバル化が進む社会に英語は不可欠です。この二つを1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができますよ。

松山の治安は決して悪くありません。心配しすぎずに自分のやりたいことやチャレンジしたいことに集中しましょう。大学生活でまとまった時間がとれるのは放課後と土日などの休日です。学内講座は基本的に放課後に行われているものがほとんどです。オンラインでの開催や、どうしても参加できない場合には補講や録画データの閲覧ができる場合もありますので、積極的にチャレンジすることをオススメします。1年生の皆さんはまず、PCSS講座とTOEICコミュニケーション講座の受講をオススメします。PCスキルと英語力を1年生の段階で身につければ、大学生活でも活用できる場面が多く、学んだことを実践することでしっかりと自分のものにすることができます。

あなたの人生です。友だちはあなたの人生に責任をとってくれません。友だちの意見は参考程度に、自分は受講する必要があるのか?を考えましょう。友だちと一緒に受講し、切磋琢磨できる環境があることはとても良いことですし、自らのスキルアップに直結します。しかし、友だちの足を引っ張る、引っ張られる関係ではお互いにとってよくありません。それぞれが自分のスキルや経験を考慮し、受講すべきかどうかを考えることがとても大切です。

受講しましょう。あなたの先輩や知人はあなたの人生に責任をとってくれません。講座を受講するに当たって考えるべきは、あなた自身のPCスキルや英語力を加味した上で『講座受講をする必要があると思うか?』です。あなたの今までの経験やスキルでこれからの大学、社会人生活を乗り越えることは出来るでしょうか?先輩や知人はあなたの経験やスキルを全て把握しているのでしょうか?そんなことは無いはずです。
あなたが将来のために必要だと思うことはためらうこと無くチャレンジして下さい。松山大学生協はそんなあなたを応援します。
自分の経験やスキルレベルで受講した方が良いのかどうか判断がつかない場合には是非以下までご連絡ください。一緒に講座受講について考えましょう。
問い合せ窓口は”コチラ

両立することは可能です。講座は決まった曜日に週1回受講、カリキュラム日程も開示していますので、他の予定と急に被ってしまうことはありません。講座受講曜日を決定する際に、サークルやアルバイトの兼ね合いを考慮して決定しましょう。
また、講座時間はどれも90分程度と大学講義と同じ長さです。大学講義が1コマ増えたような感覚ですので、両立したとしても、特別大変だと感じることもないはずです。

松大生全員に受けて欲しい、大学で必要とされるレポート・プレゼンテーションができるようになる講座です。そのために必要となる力を5つ定義し、PCスキルだけでなく、考える力、発言する力、意見をまとめる力、分かりやすい資料を作成する力、分かりやすく発表する力などを一緒に身につけることができます。一般的なパソコン講座とは違い、グループ活動をメインとして、受講生全員で学び会うスキルアップを目指します。7名程度のグループには松山大学の先輩1名がGL(グループリーダー)として担当し、皆さんのグループワークを引っ張ってくれます。皆さんのことを一番に考える、頼れる存在です。1年生のうちに基本的なPCスキル、レポート作成・プレゼンテーションスキルを習得し、大学生活で活用していくことをオススメします。
ここでは伝えきれない内容があります。コチラもご覧下さい。

例年、400人前後の新入生が受講しています。松山大学で開講される学内講座では一番受講生が多い講座です。

同じではありません。PCSS講座では、人前でプレゼンを行うためにグループで内容を考えたり、スライド作成をしたりと、受講している皆さん自身が考えながら行動することで、PCスキルやプレゼンスキルなどを身につけることができます。
また、ITスキルズで学ぶ内容は、基本的なPCスキル(Windows基礎、Office操作)です。主に前で説明をしている講師の方の操作を追従し、マネをすることがほとんどですので、自ら予習、復習を行うことでスキルの定着に繋がります。一方PCSS講座では、ITスキルズで学んだPCスキルをゲーム形式で復習し、定着させるとともに、講座の中で自ら考え、操作することに重きを置いています。ITスキルズとPCSS講座を併用することで考える力、PCスキルがより定着していきます。

十分ついていくことができます。なぜなら、PCSS講座では7名前後のグループに松山大学の先輩学生1名がGL(グループリーダー)として担当し、皆さんをフォローする体制が整っているからです!何か困った時には遠慮せず、GLに聞いたり、頼ったりできる環境がありますので、安心して受講できますよ!

プレゼン経験がある方は”経験だけ”で終わらずに、より伝わるスライド資料作成、伝わる発表ができるようPCSS講座を受講しましょう。また、講座で身につく力はプレゼンスキルだけでなく、考える力、グループで意見を言う・まとめる力など、PCスキルだけに限ったものではありません。PCスキル、プレゼンスキルを大学、社会生活で活かせるものに磨き上げましょう。

受講して、大学で求められるプレゼンテーションができるようになりましょう。PowerPointを使い慣れていれば、プレゼンが上手にできるわけではありません。また、PCSS講座では『大学で必要なレポート作成・プレゼンテーションができる力を身につける』ことを目的としていますので、PowerPoint以外にも、WordやExcelの基本的なPCスキルの定着、自分で考える、意見を言う、まとめる、資料を作成して、発表するところまで行いますので、様々な力が身につきます。受講して、一緒にスキルアップを目指しましょう!

大丈夫です!安心してください。7名程度のグループには松山大学の先輩1名がGL(グループリーダー)として担当し、皆さんのグループワークを引っ張ってくれます。皆さんのことを一番に考える、頼れる存在ですので、安心して受講してください!同じようにグループワークが苦手な1年生は毎年おりますが、GLのおかげで楽しく受講しています。

そんなことはありません。オンラインでの開講となった場合には、オンラインで必要な設定や参加方法などを講座ガイダンスで細かく共有、資料もお渡ししています(22年度講座)。オンラインでの開講は3年目となりますが、特に問題無く受講することができています。何より、困った時にはグループを担当するGL(グループリーダー)がいるのでその場で解決することが可能です。皆さんが安心して受講できるよう、体制を整えて運営します。
また、オンラインツールは大学講義でも使用されていますし、今や就職活動でも面接時に使用されたりと当たり前のツールとなりました。そんなツールを受け身では無く、自ら使うタイミングはあまりありませんので、PCSS講座で慣れておけることも大きなメリットになります。

気にすることはありません。オンラインに慣れていないだけです。グループには松山大学の先輩1名がGL(グループリーダー)として担当し、皆さんのグループワークを引っ張ってくれます。皆さんのことを一番に考える、頼れる存在ですので、安心して受講してください!オンライン開講はこれで3年目ですが、GLのおかげでグループワークも問題無く運営されています。
また、オンラインツールは大学講義でも使用されていますし、今や就職活動でも面接時に使用されたりと当たり前のツールとなりました。そんなツールを受け身では無く、自ら使うタイミングはあまりありませんので、PCSS講座で慣れておけることも大きなメリットになりま。

英語が苦手(嫌い)な方こそ受講して欲しい!『英語を克服する最後のチャンス!』となる講座です。就職活動時に企業の約7割が参考にしているTOEICテストの点数が100点以上アップします。今までの暗記を前提にした学習方法ではなく、英語ネイティブの感覚を学ぶ『超感覚英語学習法』で楽しく学びながらスキルアップ!さらに講師の海外体験を織り交ぜながら、海外の活きた英語を学ぶこともできる講座です。苦手な方にとって英語が社会で必須の言語スキルであることは分かっていながらも、なかなか学習意欲が湧かないのが事実かと思います。そんなあなたも楽しく学んでTOEIC点数アップ!是非受講しましょう!
ここでは伝えきれない内容があります。コチラもご覧下さい。

講座受講すれば、TOEICテストが100点以上アップします!それくらい自信をもった講座です!もし仮に100点アップしなかった場合は、翌年のTOEICコミュニケーション講座を費用無しで再度受けることができる『100点アップ保証』を行っています(※全講座への出席してもアップしなかった場合)。点数が上がらなければどうしよう・・・と悩むよりも、受講して100点以上アップさせるんだ!という意気込みでお申込ください。

例年、300人以上の新入生が受講しています。

追加で受講し、TOEICテストの点数をさらにアップさせましょう。大学での英語講義を基礎とし、その上でこの講座を受講することで英語を深く学ぶことができるはずです。TOEICコミュニケーション講座でしか聞けないような海外体験の話や、感覚で英語を捉える超感覚英語学習法で英語をより一層楽しく学びましょう。

この講座は英語が苦手(嫌い)な方こそ受講して欲しい!『英語を克服する最後のチャンス!』かもしれません。
苦手な方にとって英語が社会で必須の言語スキルであることは分かっていながらも、なかなか学習意欲が湧かないのが事実かと思います。それは、今までの勉強が暗記を前提にした受験英語の勉強だったから。この講座では感覚で英語を学んでいくことができるため、今までの英語学習スタイルとは大きく異なります。今後英語の力は必要となります。是非受講しましょう。

受講しないと決めるには早すぎます。暗記型の英語学習スタイルに苦労していませんか?この講座で学ぶ超感覚英語学習法は暗記型のスタイルとは違い、私たちが日本語を話している感覚で英語を捉え、暗記に頼らない学習スタイルです。英語に対する見方が変わるかもしれません。こちらのページをご覧下さい。

TOEICコミュニケーション講座を受講してみましょう。就職活動時やグローバル視点で英語能力の基準はTOEICでの判断が多くなっています。TOEICは英検とは違い、日常、ビジネスシーンでの英語コミュニケーション能力を測るものですので、必ずしも高得点が取れるわけではありません。この講座では、英語を感覚で捉えられるようになり、さらにTOEICテスト問題の傾向や解法のポイントなども学ぶことができます。是非受講しましょう。

TOEICを受験する機会はあります(2022年度予定)ので受講しましょう。例年、大学の英語講義の一環としてTOEICテストを受験する機会があります。また、それだけでなく、TOEICテストの点数は就職活動時や留学時などにも使用できるオフィシャルな点数ですので、英語の得意不得意に関わらず高得点を目指して勉強しましょう。

英語は働いている時に限定して使用するものではありません。常に磨いていくべき、現代人の必須スキルです。是非受講しましょう。今後の社会においてずっと日本人のみとやりとりを行う人はほとんどいないと考えられます。大学での英語講義にプラスしてこの講座を受講することで英語能力をアップさせましょう。また、TOEICテストの点数は就職活動時や留学時などにも使用できるオフィシャルな点数ですので、英語の得意不得意に関わらず高得点を目指して勉強しましょう。

この講座はTOEICの点数が100点以上アップする『100点アップ保証』がありますので、オンラインでも対面でも遜色ないクオリティで受講できます。オンライン講座の場合は、その特徴を活かして、実際に英語を使うシーンがイメージしやすいよう、寸劇などを用いて分かりやすく教えてくれます。対面より品質が落ちることはありませんので、安心してください。

申込締切とお渡しについて

決まり次第こちらのページでご案内します。
住まい探しに締切はありませんが、早めに始められることをおススメします。合格前、入学確定前でも契約可能です。

新入生サポートセンター参加予約はこちら

その他

一人暮らし生で 約190万円
自宅生で 約140万円

最も急がなければいけないのは一人暮らしの住まい探しです。合格前、入学確定前でも契約できます。
特に推薦選抜受験予定者は「推薦選抜当日一人暮らし準備説明会」への参加をおススメします。
さらに早く住まいを決めたい方は10月からの「新入生サポートセンター」に参加しましょう。

住まい探し以外の入学準備は合格後(入学確定後)で十分ですが、3月後半に入学確定される方は入学確定後に慌てないよう早めに情報収集、検討しておきましょう。

一人暮らし予定の方は「新入生サポートセンター」、自宅から通学予定の方は「自宅生入学準備説明会」にご参加ください。

できないわけではありませんが、参加を強くオススメします。

「新入生サポートセンター」や「入学準備説明会」では現役松大生であるアドバイザーのサポートが受けられ、入学準備のことはもちろん、入学後の大学生活のことなど様々な不安が解消できます。来校しての参加が難しい方にはWEBでもサポートしています。
WEBでも参加が難しい方は入学準備ガイド(本サイト)でしっかり情報収集したうえでVsignショッピング(WEBショッピング)をご利用ください。

※Vsignショッピングは12月公開予定です。

「新入生だよ!全員集合!!」(参加費無料)に参加しましょう。
「入学前に友達ができる」「頼れる先輩ができる」と大変好評です。
開催日時、場所など詳細は調整中です。決まり次第以下のページでご案内します。

日時、場所は大学からの正式案内をご確認ください。
服装に決まりはありませんがスーツで参加される方が多いです。スーツ割引クーポンは以下より取得してください。

お問い合わせ

その他のお問合せはこちらから

タイトルとURLをコピーしました